2_2:p5.js 点を描く

キャンバスに点を描画するには、point()関数を使用します。次のコードはキャンバスの真ん中に1ピクセルの点を描画します。

function setup() {
    createCanvas(480, 120);
}

function draw() {
    background(204); // background(204, 204, 204);と同じ => グレー
    point(240, 60);
}

point()

説明

座標空間に1ピクセルのサイズの点を描画する。最初のパラメータは点の水平方向の値で、2つめの値は点の垂直方向の値。点のカラーは現在のストロークによって定義される。

シンタックス

point(x, y, [z])
– [x]はWebGLモードでのz座標の数値。

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